| 応募コード | [ENT-317] | ||
| 応募タイトル | (9/20) 出版社トーク:本をつくるということ | ||
| 始日 | 25.08.08 | 終日 | 25.09.09 |
| 応募詳細 | 韓国文学の月 「本をめぐる五つの対話」 【対話1】韓日出版社トーク:本をつくるということ ◆概要◆ 〇日時:2025年9月20日(土) 13:00(12:30 受付) 約90分予定 〇会場:梅田蔦屋書店 スカイエリア 大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ9F) 〇登壇者:チョ・ソンウン(UU出版社 代表)、三島 邦弘(ミシマ社 代表)、内沼 晋太郎(NUMABOOKS 代表) ※日本語通訳あり 〇入場:無料 (事前申込・抽選制) 〇主催:駐大阪韓国文化院、韓国出版文化産業振興院 〇後援:韓国文化体育観光部 ◆登壇者◆ チョ・ソンウン(UU出版社 代表) 大学で中国語を専攻した。卒業後は外部プロダクションで、アシスタントディレクターとしてテレビのドキュメンタリー制作に携わり、30歳で出版社の編集者に転職。その後、「センガゲナム社」、「金寧社」、「ドルベゲ」などの出版社で編集者として勤務し、2012年に「UU出版社」を設立。現在に至るまで運営を続けている。 三島 邦弘(ミシマ社 代表) 出版社2社で単行本の編集を経験したのち、2006年10月に単身、株式会社ミシマ社を設立。「ちいさな総合出版社」を標榜し、ジャンルを問わず一冊入魂の本を刊行している。現在は、東京・自由が丘と京都市の2拠点で活動。2019年には新レーベル「ちいさいミシマ社」を始動。2021年10月より書店と出版社をつなぐ「一冊!取引所」の代表も務める。著書に『計画と無計画のあいだ』(河出文庫)、『パルプ・ノンフィクション』(河出書房新社)、『出版という仕事』(ちくまプリマー新書)など。 内沼 晋太郎(NUMABOOKS 代表) ブック・コーディネーター。株式会社NUMABOOKS代表取締役、株式会社バリューブックス取締役。新刊書店「本屋B&B」共同経営者、「日記屋 月日」店主として、本にかかわる様々な仕事に従事。また、東京・下北沢のまちづくり会社、株式会社散歩社の代表取締役もつとめる。著書に『これからの本屋読本』(NHK出版)『本の逆襲』(朝日出版社)などがある。現在、東京・下北沢と長野・御代田の二拠点生活。 ◇締切り◇ 9月9日(火)(招待状は9月10日(水)にメールにて発送予定) ※応募者多数の場合は抽選の上、当選された方にのみ招待状をお送りいたします。 ※お一人様につき2名様まで申込可能です。 ※お一人様で2通以上のお申込みをされた場合は無効となります。 ※抽選に漏れた方には別途ご連絡いたしませんので、予めご了承ください。 ※当落のお問い合わせはご遠慮ください。 |
||
|
| [total : 326] ( 1 / 11 ) |
| [1][2][3][4][5][6][7][8][9][10][11] |
|
|