| 応募コード | [ENT-318] | ||
| 応募タイトル | (9/20) 書店主トーク:本屋という名の世界 | ||
| 始日 | 25.08.08 | 終日 | 25.09.09 |
| 応募詳細 | 韓国文学の月 「本をめぐる五つの対話」 【対話2】韓日書店主トーク:本屋という名の世界 ◆概要◆ 〇日時:2025年9月20日(土) 15:30(15:00 受付) 約90分予定 〇会場:梅田蔦屋書店 スカイエリア 大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ9F) 〇登壇者:チョン・ジヘ(私的な書店 店主)、磯上 竜也(toi books 店主)、内沼 晋太郎(本屋B&B 店主) ※日本語通訳あり 〇入場:無料 (事前申込・抽選制) 〇主催:駐大阪韓国文化院、韓国出版文化産業振興院 〇後援:韓国文化体育観光部 ◆登壇者◆ チョン・ジヘ(私的な書店 店主) 本の処方師。2010年に編集者として出版業界に入り、2012年からはソウルの独立系書店「Thanks Books」でマネージャーとして働いた。2016年、たったひとりのための「私的な書店」をオープンし、現在も運営を続けている。これまでの9年間で、1,700人を超える方々にぴったりの本を処方してきた。著書に『私的な書店 — たったひとりのための本屋 —」(葉々社)』、『好きな気持ちが私たちを救ってくれるはず』、『ぴったりの本』など。 磯上 竜也(toi books 店主) 2019年に大阪・本町のビルの一室にtoi booksを開店。2025年10月に駒川に移転オープン予定。 内沼 晋太郎(本屋B&B 店主) ブック・コーディネーター。株式会社NUMABOOKS代表取締役、株式会社バリューブックス取締役。新刊書店「本屋B&B」共同経営者、「日記屋 月日」店主として、本にかかわる様々な仕事に従事。また、東京・下北沢のまちづくり会社、株式会社散歩社の代表取締役もつとめる。著書に『これからの本屋読本』(NHK出版)『本の逆襲』(朝日出版社)などがある。現在、東京・下北沢と長野・御代田の二拠点生活。 ◇締切り◇ 9月9日(火)(招待状は9月10日(水)にメールにて発送予定) ※応募者多数の場合は抽選の上、当選された方にのみ招待状をお送りいたします。 ※お一人様につき2名様まで申込可能です。 ※お一人様で2通以上のお申込みをされた場合は無効となります。 ※抽選に漏れた方には別途ご連絡いたしませんので、予めご了承ください。 ※当落のお問い合わせはご遠慮ください。 |
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